無印良品 シリコーン調理スプーンを使ってみた!炒める・混ぜる・盛り付けまで1本でできて便利

調理道具を減らしたくて購入しました

料理をする時は、炒める・混ぜる・盛り付けるたびに、菜箸やお玉、木べらなどを使い分けていました。

お玉はステンレス製なので、フライパンのコーティングを傷つけないか少し気になります。また、木べらでは汁気のある料理をすくいにくく、「1本で何でもできる調理道具があれば便利なのに」と思っていました。

そこで購入したのが、無印良品 シリコーン調理スプーン(約26cm)です。

口コミでも評価が高く、初めてシリコーン調理スプーンを買うなら無印がおすすめという声が多かったので選びました。

実際に使ってみた感想

実際に使ってみると、これ1本で料理がかなりラクになりました。

炒める、混ぜるだけでなく、そのまま料理をすくって盛り付けまでできるので、調理中に何本も道具を持ち替える必要がありません。

先端はシリコーン素材なので、フライパンや鍋を傷つけにくく、安心して使えます。

また、スプーンのような形になっているので、カレーや麻婆豆腐、ひき肉料理など汁気のある料理もすくいやすく、とても使いやすいと感じました。

気に入っているところ

  • 炒める・混ぜる・盛り付けが1本でできる
  • フライパンを傷つけにくいシリコーン素材
  • 汁気のある料理もすくいやすい
  • 調理道具を何本も使わなくて済む
  • シンプルなデザインで使いやすい

気になったところ

今のところ大きな不満はありません。

あえて挙げるなら、シリコーン部分は柔らかいため、焦げ付きを削り取るような使い方には向いていないと感じます。

普段の調理では特に困ることはなく、毎日のように活躍しています。

こんな人におすすめ

  • 調理道具を減らしたい方
  • フライパンを傷つけたくない方
  • 炒める・混ぜる・盛り付けを1本で済ませたい方
  • 無印良品の人気キッチン用品が気になる方
  • 毎日の料理を少しでもラクにしたい方

商品紹介

私が使っているのは無印良品 シリコーン調理スプーンです。

一番気に入っているのは、炒める・混ぜる・盛り付けるが1本でできること。

これまでは菜箸やお玉、木べらを使い分けていましたが、この調理スプーンを使うようになってからは、調理中の持ち替えが減り、後片付けも少しラクになりました。

毎日のように使うものだからこそ、「もっと早く買えばよかった」と思える便利なキッチンアイテムでした。

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